




















夢のような時間が終わってしまいました。スローガン通りに、場面ごとに変わる主人公がいて、一人一人が生き生きと輝いていました。ハレの日って、いいなあとつくづく思います。でも、非日常(ハレ)は、日常があってのことだとも思っています。毎日毎日を大切にしていきましょう。
生徒の皆さん、河和中生は、これで終わってはいけません。このまま物語の続きをしていきましょう!今度は、自分でシナリオを書く番です。
保護者の皆様、地域の皆様、すずかけ祭に向けての校地整備のおかげで、最高のすずかけ祭をつくることができました。これまでのご協力に感謝申し上げます。すずかけ祭が終わっても、子どもたちは新しいスタートラインを見つけて、前へ前へと歩んでいくことでしょう。今後も学校教育への変わらぬご理解・ご協力をお願いします。
全力で駆け抜けた体育祭が幕を閉じました。笑顔、涙、歓声、勝ったチームも、惜しくも届かなかったチームも、最後まであきらめずに頑張った姿は、何よりも美しく輝いていました。仲間を信じ、声をかけ合い、一人一人が主役の最高のすずかけ祭になりました。




中学校生活最後のレース。全員の思いを一つにし、ゴールを目指す姿に多くの感動が生まれました。3年間の努力の結晶です。


バトンをつなぐたびに、クラスの絆が深まります。スピードとチームワークの両方で見せた、頼もしい2年生の走りでした。


最後まで全力で走り抜けた1年生!仲間からの「がんばれ!」の声が背中を押し、初めての体育祭を堂々と締めくくりました。


中学校生活最後の応援合戦。迫力と感動のステージに、会場全体が引き込まれました。まさに3年間の想いが詰まった最高の演技でした。



各学年代表が一丸となって走るリレー。バトンに込められた想いをつなぎながら、フィニッシュまで全力疾走しました。



