ゴールデンウイーク明けの授業ですが、生徒たちは気持ちを切り替え、真剣に制作へ取り組んでいました。一文字から広がる発想を大切にしながら、自分らしい表現を追求しています。静かな教室の中で、時間を忘れて没頭する様子から、生徒たちの豊かな感性と集中力が感じられました。



ゴールデンウイーク明けの授業ですが、生徒たちは気持ちを切り替え、真剣に制作へ取り組んでいました。一文字から広がる発想を大切にしながら、自分らしい表現を追求しています。静かな教室の中で、時間を忘れて没頭する様子から、生徒たちの豊かな感性と集中力が感じられました。



全国学力・学習状況調査の「英語 話すこと」の調査に取り組みました。ヘッドホンを使用し、一人一人が英語で解答を行いました。今回の調査をもって、今年度の全国学力・学習状況調査はすべて終了となりました。最後まで真剣に取り組んでいました。

1年生の給食の様子です。子どもたちは少しずつ学校生活に慣れ、給食の配膳も素早くできるようになってきました。今日の給食には、柏餅が登場しました。明日からのゴールデンウィーク、そして「子どもの日」にちなんだ献立です。季節を感じながら、おいしくいただきました。




授業では、他者の意見を大切にしながら、自分とは異なる考え方や感じ方に触れることができます。また、友達と協働して考えを深める中で、多面的・多角的に物事を捉える姿勢が育まれます。道徳の授業を通して学んだことを「自分ならどうするか」「これからの生き方にどうつなげるか」を考えて、豊かな人生を切り拓いていってほしいと思います。



2年生で道徳の研究授業がありました。「まるごと好きです」という教材を使用して、「まるごと好きになる」ための手法を考え、話し合い、発表しました。「相手のよさを見付ける」「別の視点から見てみる」など、一人一人がしっかりと考え、自分の意見を伝え合う姿が素晴らしかったです。また、教員にとっても学びの多い時間になりました。

体育の授業で体力テストに向けたシャトルランの練習を行いました。自分で目標を設定し、「挑戦」する姿がとても印象的でした。苦しくなっても最後まであきらめず、自分自身と向き合いながら走り続ける姿は本当に立派です。結果として、全員が昨年度までの自己ベストを更新することができ、大きな達成感と自信につながりました。これからも努力を積み重ね、さらなる成長を期待しています。





自分と同じように友達も周りの人も大切にできると、素敵な学校・学級ができそうです。何を大切にするかって、それは「心」です。大切なことは目に見えない。だからこそ、私たちは考えながら行動していくと思うのです。そんな愛に溢れた河和中をみんなでつくっていきましょう。

CDから流れている英語を聞き取って英語で書きます。リスニング力が抜群にあると思いました。楽しみながら学習している姿がよかったです。


今年度初めての全校集会を行いました。生徒会の進行のもと、はじめに、陸上競技部と卓球部の表彰伝達があり、日頃の努力の成果が称えられました。続いて行われた任命式では、生徒会役員や各委員長、級長が呼名に対してしっかりと返事をし、新たな役割への意欲が感じられました。校長先生からは、「思いやりの大切さ」についてのお話がありました。相手とのコミュニケーションの中で、相手の気持ちを考えることの重要性が伝えられました。また、生徒指導担当からは、交通ルールや校則を守る意味や価値についてのお話があり、一人一人が自覚をもって考え、行動することの大切さを再確認しました。集会を通して、自分の生活や学校をよりよくするためにはどうしたらよいかをみんなで考え、今後の生活に生かしていきましょう。





自立活動では、「自分の考えを発表することができる」を学習課題として取り組みました。生徒たちは、試行錯誤しながら自分の言葉を創り出し、相手に伝えました。また、お互いの考えを尊重し合う姿が大変素晴らしかったです。
