町の図書館入り口付近では、9月が世界アルツハイマー月間ということもあり、認知症にちなんだ作品展が行われていました。河和中学校からは、美術・家庭部の皆さんが出品してくれていました。オレンジ色は、暖かさを感じさせ、親しみやすい印象を与えることから「手助けします」という意味があるそうです。私たちも、認知症を理解し、支え合える社会を築いていきましょう。
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