先にイメージしたものを粘土で作り、それを見ながら石を削っていきます。イメージしたものに近づけようと、どんどん削っていました。集中して目の前の作品に向き合える時間も大切です。仕上がりが楽しみです。

先にイメージしたものを粘土で作り、それを見ながら石を削っていきます。イメージしたものに近づけようと、どんどん削っていました。集中して目の前の作品に向き合える時間も大切です。仕上がりが楽しみです。

体育倉庫の校訓の文字をきれいにするため、今日は朝から保護者の方が下塗りをしてくださいました。草刈り、校訓の塗り直しなど、保護者の皆さまの協力のおかげで、学校がどんどんきれいになっていきます。本当にありがとうございます

研究授業の後には、教員による研究協議会を行いました。授業を振り返り、生徒の学びをどのように深めていくかについて活発に意見を交わしました。また、大学教授を講師にお迎えし、専門的な視点からご指導・ご助言をいただき、授業づくりの方向性をさらに明確にすることができました。教員同士が学び合い、よりよい授業づくりをめざすための貴重な機会となりました。




研究授業が行われました。3年生の理科の授業で「次に住むならどの天体?」という課題に取り組みました。生徒たちは、これまで学んだことを生かして予想を立て、グループで学び合いながら、住むのに適した天体を探究しました。個の予想からグループでの学び合い、全体での共有を通して、自分なりの納得解・最適解を見つけることができました。「学び合う」ことのよさを実感できた授業でした。




クラブハウスに掲げてある、河和中が目指す生徒「賢く 逞しく 麗しい生徒」の文字が薄くなってきたこともあり、保護者の皆さまで、きれいに塗り直してくださることになりました。本日は、文字を塗るための足場作りをしてくださいました。土曜日にも関わらず、多くの方が作業をしてくださいました。ありがとうございます。文字がきれいになることが楽しみです。


3年生のバスケは迫力が違います。うまく空間を見て、パスをつなげてシュート。ずいぶんうまくなっているなあと感心します。運動後の心拍数が120~165になることを目指しています。




涼しくなってきて、過ごしやすくなってきました。校舎内も秋モードに変わりつつあります。一番下の写真は、応援合戦で使用する太鼓です。授業後の練習で、順番に使うことができます。しばらくの間は、運動場に鳴り響きます。



朝夕が涼しくなり、過ごしやすい季節となりました。本校では静かな雰囲気の中で「朝の読書タイム」を実施しています。「読書の秋」といわれますが、多くの本と出会い、心を育む時間を大切にしてほしいと思います。

体育の授業で「バスケットボール」に取り組みました。シュート練習後に運動量と心拍数を意識しながらゲームを行いました。適切な有酸素運動は、脳の働きが活性化し、ストレスの発散や基礎体力の向上にもつながります。生徒たちは、仲間と協力しながら一生懸命プレーする中で、スポーツの楽しさを味わうことができました。





学校祭に向けて、応援合戦の練習と学級旗の制作(二活動)が本格的にスタートしました。仲間と力を合わせ、一つの目標に向かって頑張る姿はまさに青春そのもの!「本気でやるのは今」最高のものをつくり上げていってほしいと思います。


