衣装も踊りもかっこよく決めていました。一人であれだけの踊りをするには、練習を重ねてきたのでしょうね。










最初に出演してくれたのは、輪道会少年部。ヌンチャクや板を使ってかっこ良く決めてくれました。技のすごさに圧巻。










みかんの国からやってきた河和中レンジャーと鬼太郎くん。ライブの成功を祈って踊りと三三七拍子。これで成功間違いなし。










河和中レンジャーと鬼太郎さんが、場を盛り上げてくれた後には、生徒代表が気合いの入った挨拶をしました。会場内がさらに盛り上がっていきます。子どもたちの手で、最高のプラタナスライブにしていきたいという強い思い。みんなにも伝わっていると思います。

曲も楽しませてくれましたが、合間合間のつなぎがとても上手に構成されていました。スクリーンの映像もマッチして、素晴らしかったです。いつまでも見ていたいなあと思いました。
吹奏楽部の皆さん、素敵な演奏をありがとうございました。












見事な学級旗がずらり。学級旗に込められた思いが、説明によってじわじわと伝わってきます。
また、団長からは、演舞の見所や明日の体育祭の意気込みが発表されました。雨雲が飛ぶような力強い発表ばかりでした。









