中学2年生の道徳の授業の様子です。生徒たちは問いに対して真剣に向き合い、自分の考えや思いを本音で伝え合う姿が見られました。友達の意見に耳を傾けると、「自分とは違う考え方」に触れ、新たな気付きや学びを深めることができます。道徳の授業を通して、よりよい生き方を一人一人が考え、実生活に生かしていってほしいと思います。


中学2年生の道徳の授業の様子です。生徒たちは問いに対して真剣に向き合い、自分の考えや思いを本音で伝え合う姿が見られました。友達の意見に耳を傾けると、「自分とは違う考え方」に触れ、新たな気付きや学びを深めることができます。道徳の授業を通して、よりよい生き方を一人一人が考え、実生活に生かしていってほしいと思います。


1年生の生徒たちが楽しみにしていた「親睦行事」グリーンバレイに出発しました。出発式では、学年委員が司会進行を務めました。学年委員長からは、「楽しむときとやらなければならないときのメリハリを大切にしよう」という話があり、生徒たちも真剣な表情で耳を傾けていました。友達との交流を深めながら、たくさんの笑顔が見られる一日となりそうです。元気いっぱいに出発しました。





数学では、「等式の変形」の学習に取り組んでいます。内容が少しずつ難しくなってきていますが、あきらめずに粘り強く考える姿が見られます。考える・書く・聴く・発表する・共有する場面でメリハリをつけながら、集中して学習を進め、着実に力を伸ばしています。


はじめましての会の準備をしていました。どんなことを紹介したら、河和中学校のことが分かってもらえるのか真剣に考えている姿がすばらしかったです。生徒たちがどんなことをしてくれるのか、当日を楽しみにしています。

家庭科では、日本の衣服の文化について学習しました。授業の導入では、和服に使われているさまざまな模様をみんなで共有し、「こんな名前があるんだ。こんな意味があるんだ!」と驚きの声が上がりました。「和服の文化が受け継がれるわけを考えよう」という学習課題の解決に向かって、意欲的に学習に取り組む様子が見られました。


午後からは、作家の喜多川泰様をお招きし、講演会を開催しました。喜多川様からは子どもたちの心に響く温かいお言葉や「今を生きるためのヒント」を数多くいただきました。
講演が終わってからの質疑応答では、5人の生徒が自ら手を挙げて質問をしてくれました。どの質問も喜多川様のお話をしっかり聴いていたからこそあふれ出た、鋭くもまっすぐなものばかりでした。一人一人の子どもたちにとって、これからの生き方のヒントとなる充実した時間となりました。このような瞬間を「幸せ」と呼ぶのだと感じています。





持久走では、自己ベスト更新を目指して最後まで諦めずに走り切る姿がたくさん見られました。昨年度の記録より1〜2分縮めることができた生徒もおり、努力と成長を感じました。仲間の声援を力に変えながら、最後まで粘り強く取り組む姿が素晴らしかったです。




昨日は風水害避難訓練を実施しました。万全を期するために、教室では椅子や机の移動、カーテンを閉めるなどの対応を行いました。本日朝には、登校した生徒が教室の現状復旧を進めてくれました。進んで行動してくれた皆さんのおかげで、気持ちよく学校生活をスタートすることができます。ありがとうございます。


1年生の仮入部が始まり、2・3年生が1年生に優しく丁寧に活動内容を教えています。上級生が手本を見せながら声をかける姿も見られ、1年生も安心して練習に取り組んでいます。これから多くの経験を重ねながら、部活動の楽しさや仲間とのつながりを感じてほしいと思います。



本日午前中に、全校一斉で体力テストを実施しました。生徒たちは、それぞれの種目に真剣に取り組み、仲間と声をかけ合いながら最後まで自己ベストを目指して頑張る姿が見られました。




