水遊び

1年生が、水遊びをしました。最初に、的当てや、水で絵を描いて遊びました。その後、シャボン玉で遊びました。大きなシャボン玉が作れるものや、一度にたくさんのシャボン玉が作れるものなど、変わった道具を使って遊びました。

かもとりごんべえ

3年生が、特別非常勤講師の横田春美先生から読書感想画の指導を受けました。コロナの影響で、先生たちが衣装を着けることはできませんでしたが、子どもたちは、好きな場面を自由にのびのびと描いていました。

コロコロガーレ

4年生は、図工で立体迷路「コロコロガーレ」を作っています。パーツとパーツをつなぐ部分がうまくできていないとビー玉が転がらず止まってしまうので、子どもたちは自分が構想したもの通りに作るのに苦労していました。

応援団の旗

6年生の道徳の授業です。「応援団の旗」という資料をもとに、学校での自分の役割について考えました。最高学年として、自分にはどんな役割があり、どのようにその役割を果たしていくのかを真剣に考えていました。

給食センターのひみつ

1年生が、栄養教諭の谷口先生から食に関する指導を受けました。給食センターで働いている人の数や一日何食分作っているかなどを教えてもらいました。給食センターで実際に使っている柄杓なども触らせてもらいました。毎日おいしい給食が食べられるのも、給食センターで働いている人たちのおかげだと感謝して食べたいですね。

リズムに合わせて

音楽の授業が始まりました。しかし、大きな声で歌ったり、密な状態で楽器を演奏したりすることはできません。制限のある中でのスタートです。2年生は、音が重ならないように順番に手を叩いていく手拍子リレーをしたり、「朝のリズム」の曲に合わせて、手を叩いたり足踏みしたりして楽しみました。

お茶の入れ方

5年生が、家庭科でお茶の入れ方を学びました。茶葉の種類によってお湯の適温が違うことや濃さが均等になるように入れることなどを知りました。コロナの影響で、グループごとに行うことができないので、代表の子が前で急須から湯のみ茶碗にお茶を入れました。コロナ感染に注意しながらの授業が続きます。

身体測定

2学期の身体測定が始まりました。今日は、1年、4年、5年でした。最初に保健の山田先生が、スライドを使ってコロナ禍のなかで自分たちにできることについて話をしました。命や健康を守ることをしっかりと行っていきたいですね。