6年生、4年生に続いて、3年生総合学習の時間に、校長先生の災害ボランティア経験をお話いただきました。ボランティア活動のたいへんさのほか、大地震や洪水での被害の大きさや被災された方々の思いも語っていただき、3年生は20回以上驚きの声をあげていました。災害が発生したときには、「まず自分の命を守ること」とともに、「力を合わせて生き抜く」心構えの大切さも子どもたちは感じたようです。
知多教育事務所からのお願い 「講師登録しませんか」