2/5(木) 水泳の授業から美浜町について考える(5、6年生)

町内の大学から先生をお招きして、「水泳の授業から美浜町について考える」と題して「水泳の授業を学ぶ訳」「美浜町の水辺環境の変遷」「災害から命を守る」等について考えたり学んだりしました。「おうちの方へのインタビュー」からは、父母世代や祖父母世代と子ども世代で海川の関わり方に違いがあること、環境の変化についても知ることができました。水泳の授業があるから水泳をするのではなく、改めて命をまもること、浮くことの大切さを学びました。残り3回の大学プールで行われる水泳授業を大切にしていきたいとう気持ちをもつことができました。大学の先生、ありがとうございました。