朝会 教員スピーチ(小野先生)

表彰の伝達等で久しぶりの教員スピーチ。

本日は小野先生です。小野先生からは体育祭のアドバイスをいただきました。

バトンは、後ろを振り返らず、声をかけ、クラスや仲間の思いをつないでほしい。

綱引きは、声を合わせていくことが、心を合わせ大きな力を発揮することにつながる。

さまざまな種目は、まさにクラスの思いが必勝の鍵となります。自分のことだけでなく、クラスや仲間を応援し、声・心一体となる体育祭となることを切に望みます。

 

全力を尽くすこと

朝会での校長先生の話です。

人は大きな壁に必ず出会います。

その壁を乗り越えるために、自分のやり方を見付けることが肝心です。

そのやり方をもって、真っ向勝負をするのか。回り道をするのか。

いろいろと道はありますが、一番大切なことは

「全力を尽くす」ことなんです。学校祭への全力を期待しています。

前期生徒会退任の挨拶

本日の朝会の時に、前期生徒会の退任の挨拶がありました。

執行部一人一人が、野間中生みんなの協力があって様々な公約を成しえたことに感謝し、次の後期にエールを送りました。最後の大仕事は、今週末の学校祭です。多くの方々に生徒会の勇姿を始め、野中生の頑張る姿を見ていただきたいと思います。

新しい取り組み☆

台風24号が去り、本日は大変暑い日となりました。

校内では学校祭「野中祭」(10/19(金)文化の部、20(土)体育の部)に向けて

生徒、教員とみんなで力を合わせて準備をしています。

その中で、今年新しい取り組みがあります。

「応援団」:縦割りで作られた色チームで1分という限られた時間でパフォーマンス。

みんなでアイデアを出し合ってチームワークをもって大成功させます!