美浜町制60周年記念式典に参加してきました。
神谷町長や、大村知事をはじめとするご来賓の皆様からのお話には
60周年を振り返り、未来の美浜町へのメッセージがたくさん込められていました。

さらに、河和中学校吹奏楽部と奥田小学校小楽鼓6年生が60周年を音楽でお祝いしました。
小楽鼓の和太鼓のパフォーマンスに、会場のみなさんから大きな拍手をいただきました。
子どもたちの可能性は無限です。
美浜町制60周年記念式典に参加してきました。
神谷町長や、大村知事をはじめとするご来賓の皆様からのお話には
60周年を振り返り、未来の美浜町へのメッセージがたくさん込められていました。

さらに、河和中学校吹奏楽部と奥田小学校小楽鼓6年生が60周年を音楽でお祝いしました。
小楽鼓の和太鼓のパフォーマンスに、会場のみなさんから大きな拍手をいただきました。
子どもたちの可能性は無限です。
読書週間がはじまっています。奥田小では、学芸会が終わった11月10日(水)から10日間を「図書館まつり」としていくつかの行事をします。今朝の朝会では、読書感想文の表彰がありました。校長先生のお話は、難民に子供服を贈る活動への協力の輪の広がりについて紹介がありました。そして、図書担当の先生のお話です。体に栄養を与えるように心にも読書で栄養を!というお話でした。そして、図書委員から図書館まつりについて、読み聞かせや親子読書、ビンゴについての紹介がありました。読書の秋、たくさん本を読みましょう。

秋晴れの10月31日(土)、奥田小こども会主催の奥田小学区健康ハイキングが行われました。開会式後、集合写真を撮って出発です。
八幡社を通り、海岸に抜けてグループ対抗で輪投げをしたり、ビーチランド南の公園でフラフープくぐり競争をしたりしました。

大日堂前を通って学校に戻り、ボール送りをした後、地域の方の協力をいただき、カレーをお腹いっぱい食べました。澄んだ空気をいっぱい吸って歩き、心も体も健康になれたハイキングでした。カレー作りの皆さん、野間中のボランティアの皆さん子ども会役員の皆さん、ありがとうございました。
3年生に給食訪問がありました。
テーマは「魚」
給食や食卓に並ぶ身近な魚の名前や旬を知ることで、
魚を食べるきっかけ作りをしました。
食べ物の嗜好は成長段階で変化するのですが、
子どもの頃に食べたものの記憶は、その後の食生活に影響が出るそうです。
子どもたちには、食べもののいい記憶を残したいですね。

10月26日から始まった、
「難民の子どもたちに洋服を届ける活動」
も本日が最終日となりました。
日を追うごとに、洋服の山が大きくなりました。
これは、協力の輪が広がり、大きくなってきたことにつながります。
皆様の意識の高さと、ご協力に感謝いたします。
ありがとうございました。
また、本日(29日)
奥田小学区の皆様には、
回覧板にて、2回目の協力を呼びかけさせていただきました。
回収は11月2日(月)から11月13日(金)までになります。
回収場所は、奥田小学校だけでなく、奥田保育所にも開設されます。
取組の内容につきましては、
10月19日のブログ「私たちにできること」をご覧ください。
さらなるご協力をお願いいたします。
学校訪問でした。
神谷町長をはじめとして、町議会議員、教育長、教育委員、指導主事の皆様に奥田小を訪問していただきました。
普段着の奥田小を見ていただき、職員では気づきにくいたくさんの気づきをいただきました。
いただいた気づきを生かして、明日へステップです。


「難民の子どもたちに洋服を届ける活動」へのご協力ありがとうございます。
重い紙袋を下げて登校する子どもや、
学校へ直接届けてくださる保護者の方もいらっしゃいました。
始めは小さな段ボール三つでスタートしましたが、
2日目にして、大きな段ボールを三つ追加しました。
1年生が、美浜少年自然の家へ秋を見つけに行きました。
ドングリ、イガのついた栗など、たくさんの秋を見つけてきました。
小さな手の中のドングリを差し出す姿を見ると
となりのトトロにでてくる「メイちゃん」を思い出してしまいます。

朝会で、「おじいちゃん・おばあちゃんへの手紙コンテスト」の
表彰をしました。

校長先生からは、
オータムフェスティバルでの5・6年生のすばらしい姿や
明日(27日)から始まる読書週間が、戦後すぐに始まったことと
毎回つけられている標語のお話がありました。
詳しくは29日発行の潮路をご覧ください。

石黒先生からは、ラグビーの五郎丸歩選手の言葉の紹介がありました。
『人を大切にする集団は、強くなるだけでなく
人々に愛される あこがれの集団になる』
言葉の中の「集団」を「学級」や「学校」に置き換えて、
すてきな奥田小にしていきましょうとお話がありました。

日本福祉大学附属高校で行われた「オータムフェスティバル」で演奏してきました。
オープニングの「ふるさと」の合唱に始まり
ゆりのき祭で披露した、楽鼓と小楽鼓のコラボレーションを再度演奏しました。
たくさんの観客を前にして、凜々しい姿と笑顔いっぱいの演奏でした。